あなたは鼻がきく方ですか?
え?200メートル先からでも自分の家の夕飯がわかるって?
お〜、それはスゴイですね〜。
それじゃあ、怪しげな誇大広告を見たときなんかも
「何か臭うぞ!」ってピンときますか?
それと鼻とは関係ないだろう! って?
確かに。
でも、おもしろいことに、そんなときは英語でも
似たような表現をするんですね〜。
ってことで
本日は、「タイム・アジア」2008年1月21日号の
My Nose, My Brain, My Faith から、
その冒頭の部分を抜粋して
ボキャビルしてみましょう。
(できれば、英語の音声を聞きながら読んでみてくださいね)
鼻は、体の中でもさほど複雑な部分ではない。それにもかかわらず、真偽の判断に関しては、かなりの知性があると思われている。私達は「うそを嗅ぎ分ける」し、「何かうさん臭い」などと言ったりするからだ。今では、そうした単なる隠喩以上の何かが作用しているのではないかと示唆する研究もある。特に脳科学の分野だ。その研究は、期せずして信仰の解明にも一役買うかもしれない。
Your nose is one of the less complicated parts of your body, / and yet we 持っていると思う it with かなりの intelligence / in the area of truth vs. 偽り // We " 嗅ぎ分ける(2語) a lie." // We say "something うさん臭い(2言) .”// Now studies suggest / that something more than 隠喩 may be at work here / --specifically, brain science. // The same research may also / 投げかける unexpected light on 信仰(2語) . //
どんな語句が使われていたでしょ〜か。
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