デス妻3:二人の花嫁(音声付き)
あらら〜、『デス妻3』が終わっちゃいました〜。
でも、このシーズン3、
盛りだくさんの内容のわりに、なぜかどのエピソードも
2回見る気はしませんでした。
なぜだろ〜???
と思っていたところ、この回を見てその理由が明らかに!
Bree がほとんど出てなかったからだ〜!!!
いったい彼女に何があったんでしょう?
身体の具合でも悪かったのかな?
(ドラマの中では「ハネムーン」プラス「娘の妊娠隠し」だったけど……)
最終回になってやっと登場した彼女。
かなりおとなしくなってはいるものの、やっていることは相変わらずですね〜。
さてさて今日は、その彼女の登場を待っている3人(Gabrielle、Susan、Lynette )の会話を拾ってみました。
花嫁さんは、something borrowed 、 something blue 、 something old 、
そして something new を身に着けるしきたりがありますよね。
この最後の something new を持ってくるはずの Bree がまだ到着していません。
すでに3つを身に着けた Gabrielle がイラついています。
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来週から単語だけチェックしに先生が30分ウチに来てくれることになりました。1対1で単語暗記も集中してできそうです。
やはり人がいるとがぜんやる気も違います。
コメントありがとうございます。
>「オーソンウエルズ」みたいな方法
お〜、「オーソンウエルズ」っていうのは、
こういうやり方なんですか?
なんか、そっちの方は立派そうですね。
>単語だけチェックしに先生が30分ウチに来てくれることに
すごいですね!
先生がいらしてくださるなんて。
やっぱり富子さんの熱意が通じてるんですね!
>人がいるとがぜんやる気も違います。
そうそう、誰かがチェックしてくれるだけで
がぜんやる気が出ますよね。
富子さん、春ですね! 応援してます!
『デス妻』を観たことはないですが、活字でみると、単語・文法ともにシンプルでとてもまともな文ですね。以前ERやFrendsのDVDで少し勉強してた時にも、感じたんですが、アメリカ人は喋る時、できるだけシンプルで、かつパねンチの効いた文なほどいいと考えているんでしょうか?でも、英語を学習している日本人には、言えそうでなかなかこうは言えないですよね。
>来週から単語だけチェックしに先生が30分ウチに
へ〜スゴイ!どんなふうに学習される予定なんですか?単語には苦労しているので、興味あります。
最近、You-Tubeで英語版・風の谷のナウシカを、毎日観ています。何回も観ていると、単語を場面とともに少しづつ自然に覚えますよね。覚えにくかったCome off, Subsideとかも定着したみたいです。
コメントありがとうございます!
>でも、英語を学習している日本人には、言えそうでなかなかこうは言えないですよね。
そうそう、そうなんですよね!
簡単そうに見えて、実はこれが一番大変なんだと思います。
シンプルだけどリズムに乗って交わされる気の利いた会話の応酬は
個人的には聞いていてすっごく酔えます(笑)
ダンスみたいに、自分でも一緒に楽しいステップを踏めるようになりたいし、どんどん複雑な動きもマスターしてみたいなあ〜、なんて思います。
会話っていうことになると日本語でも同じなのかもしれませんね。
外国人向けの日本語授業のテープは、やっぱり不自然ですから。
パックンみたいに日本語を話すには、相当の個人的努力が必要なんでしょうね。
私は今、自分がご先祖様から受け継いだ遺伝子、向いてる事って何かな?なんて考える時があります。英語の先生は今更ながら気力が・・・いや、私の場合、あきらめないですっご〜〜っく努力と気力がでれば努力と努力と・・・・(泣)
私が自分で探した薄いテキストを自主学習しておいて、毎週その先生が20分ほど暗記できてるか、発音とともにチェックしてくれるというシンプルなことですよ。JUNさんの学習法は楽しそうでやはり、スイスイ英語環境を整える才能もはなぶささん同様持ち合わせていらっしゃるのですね。お二人を尊敬したり羨ましいです。
これからジャンル違うお花のレッスンに行って参ります。ナゼ・・。パラドックスが頭の中を横行してるようです。
富子さん、本当に毎日チェックしてくださってるんですね〜。(ヾ(@† ▽ †@)ウルルル)
>自分がご先祖様から受け継いだ遺伝子、向いてる事って何かな?なんて考える時があります。
富子さん、あんなにステキなお花をあっという間につくったり、感性豊かな文を書いたり、その上に英語のお勉強までされていて……
と〜ってもいろんな才能に恵まれていると思いますよ〜!
おまけに先生がわざわざ単語をチェックしに来てくださったり
ご主人はありえないくらいメチャクチャ優しくしてくださるなんて、
富子さんは実際に魅力的な方に違いありません!
私こそ、そんな方に毎日いらしていただけて光栄ですよ〜。
これからもよろしくお願いします。
>パックンやはなぶささん、JUNさん方はきっと知能指数がたか〜くて、あまり努力努力とやらなくとも、スイスイ単語も暗記できているのではないでしょうか??きっと。
はなぶささんは、疑いなく聡明な方ですが、私はそうじゃないですよ。でも、英語は、向こうで生まれ育った人は誰でも使っているので、私にも時間をかければある程度の習得は可能だと、楽観的に考えるようにしています。
学習当初から、英語を学習している人のいろんなBlogには、プラスの影響を受けてきました(現在は、目標を達成されて、閉鎖状態のものがほとんどですが)。それらを見ていると、動機、学習法、学習時間、習得スピード、ゴールなどみんな違うんですが、共通しているのは、高いレベルに到達されている方って、やはり相応の努力量・工夫やバックグラウンドがあるってことですね。同時に、とても励まされることには、かなりの努力をされている方で成績がさがりつづける人もいないようだということです、英語の場合。それに、他人にひけらかすことなく(匿名のBlogには書いても)、自分で課した目標に向かって努力を続けて達成していく人はかっこいいし、充実しているなあ、と思いますね。
「楽観的」にというjunさんの考え方を知り、なんだかこちらも肩の力が取れた気がしました。
だいぶ前は英語を「目標」としていて自分の目標に達成せずストレスとなっていましたが、ある方が(予備校の先生をしてる人)英語は自分の好きな事のための「手段」だということをあの時の私に合うアドバイスをしてくれて目からうろこで気持ちが楽になったことも。
まず、自分の好きな事を達成し、それに平行して英語学習もマイペースでいいのだと気づき、ずいぶん楽になったのです。
junさんのおっしゃる通り「目標に向かって努力」するのって小さい頃からわりと好きだったのです。そうそう、junさんのコメント読んで幼少期から英語には自然に関わっていたことに気づきました。ありがとうございます。
家事育児があるからこそ、短い時間に集中できます。(ま、私なりですけど。)充実させるぞ〜〜。