(今週は春休みをいただいているため
いつもの形式ではありません)
お正月に立てた誓いがそろそろ薄れかけてきそうな今日この頃……。
でも、心配ご無用!
日本では桜の咲き始める嬉しいこの時期に
新年度という有難〜い年が始まりますもんね!
さあ、新たな思いを胸に
ご一緒に星に願いをかけながら
1曲歌っちゃいましょう!
When You Wish Upon A Star
When you wish upon a star,
makes no difference who you are.
Anything your heart desires
will come to you.
If your heart is in your dream,
no request is too extreme.
When you wish upon a star,
as dreamers do.
Fate is kind.
She brings to those who love
the sweet fulfillment of
their secret longing.
Like a bolt out of the blue,
fate steps in and sees you through.
When you wish upon a star,
your dreams come true.
お〜、何だかやる気がわいてきましたね〜
タグ:星に願いを

みんな希望を与えてくれる本です。しか〜し、そろそろ英語の「睡眠学習」させようかな?????楽しい気分で睡眠に入れるように、何か教材探そうかな。
ほんと、すてきな歌詞ですよね〜。
「強く思えば願いがかなう」とは、成功者の間でよく言われていることですが、子供のころからこういうマインドが自然に身につくっていいなあ〜、と思います。
ディズニーの歌には同じような前向きの姿勢が一貫してありますよね。
息子さんにディズニーの本を読んでさしあげているなんて、素晴らしい!
息子さん、とっても幸せだと思います。
それからお義姉さんって、ご主人のお姉さまだけあって、やっぱりすごい方のようですね!
富子さんの周りには、ステキな方がいっぱい!
コメント気づかず、大変失礼してしまいましたが、junさんのコメントを読ませて頂いて、ちょっと考えました。私のは「生活雑多」みたいなブログでこれでは、だらだら時間がもったいないかなと。それで一つのものにしぼってもっとしっかり取り組もうかなと。思い切ってそうしようかな?ふ〜む。
jun さん
すでにお気づきだとは思いますが、富子さんのレスは
http://eigotsukai.com/article/89874185.html#comment
にもありますので、チェックしてみてくださいね。(念為)
>英語は、向こうで生まれ育った人は誰でも使っているので、私にも時間をかければある程度の習得は可能だと、楽観的に考えるようにしています。
私も、英語は所詮「言葉」なので誰でも使えるものだし、使えばそれなりに慣れていくものだ、と思っています。
それから、人工衛星が、ある一定の高度に達したらもう落ちてこないのと同じで、途中であきらめずにその軌道まで持っていけば、jun さんがおっしゃるように「さがりつづける」こともないような気がします。
(もちろんしばらく遠ざかっていると、取り戻すまでにはちょっと時間がかかりますけど。でも、アゴが覚えている、なんてよく言いますよね)
jun さんはいろんなブログを読んで、プラスの影響を受けていらしたんですね〜。
富子さん
>ある方が(予備校の先生をしてる人)英語は自分の好きな事のための「手段」だということをあの時の私に合うアドバイスをしてくれて目からうろこで気持ちが楽になったことも。
これ、私もまったく同感です!
英語は学校の教科になっているために、何だか勉強の対象のような気になっちゃいますけど、本来単なる「言葉」に過ぎないんですよね。
そして、「言葉」である以上、それを使って何かをするのでなければ意味がありません。
私は富子さんみたいな使い方が理想だと思っています。
何か自分の得意なものがあって、それを深めたり伝えたりする手段として「英語」があるわけですから。
>私のは「生活雑多」みたいなブログでこれでは、だらだら時間がもったいないかなと。
私は逆にそういうところが気に入っていますけど。
きばらず自然体で、訪れた人を暖かく迎えてくれる冨子さんのブログ、
いいと思うけどな〜。